2017年11月04日

11月3日 遊漁船釣果


【遊漁船 タチウオ&タイ・テンヤ】

 天候:晴れ晴れ  大潮の上げ潮にのって出航ですexclamation
20171103_1.jpg玉島テンヤ遊漁船
ぴかぴか(新しい)ワクワクする朝焼けの出発ぴかぴか(新しい)

今回は、

ひとつテンヤでマダイマゴチ

タチウオテンヤでタチウオ3匹と、、、

玉島ハモ遊漁船
いい型の ハモ手(チョキ)

釣り人それぞれですが、、
釣果はサイズや数だけでは無いですよね。
スペシャルな外道も楽しみのひとつわーい(嬉しい顔)

ハモは下ごしらえにひと手間必要ですが、

<<<以下、wikiより転載>>>
ウナギ目やニシン目は骨格が複雑な魚が多く、脊椎骨(背骨)から肋骨以外に、上椎体骨・上神経骨、上肋骨(いわゆる血合い骨)などと呼ばれる肉間骨がいくつも体側筋の内部へ放射状に伸びている。これらがいわゆる魚の「小骨」と呼ばれるもので、ハモはこの小骨が多い上に硬く、調理の際には「骨切り」という特殊処理が必要である。これは腹側から開いたハモの身に、を切らないように細かい切りこみを入れて小骨を切断する技法で、下手にこれをやると身が細かく潰れてミンチ状になってしまい、味、食感ともに落ちてしまうため熟練が必要で、はも切り包丁と呼ばれる、専用の包丁がある。京料理の板前の腕の見せ所であり「はもの骨切り 手並みのほどを見届けん」の句がある。「一寸(約3cm)につき26筋」包丁の刃を入れられるようになれば一人前といわれる。骨切りの技術により京都ではハモの消費が飛躍的に増えたが、関西圏以外では骨切りができる調理師も少なく、ウナギアナゴに比べ需要及び知名度が低い。
 その手間のお陰で・・・意外と、地域限定なんですね
wiki−Hamo.jpg
ハモの湯引き <<wikiより転載>> (゚¬゚*)ウマソ−

 るんるん美味しく頂けましたでしょうかるんるん

今回は4名様でのご乗船、ありがとうございました!!

玉島の釣り
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posted by じあいブログスタッフ at 10:30| Comment(2) | 遊漁船
この記事へのコメント
しかしハモデカイですね!ハモは味が美味いけど素人には調理が大変そうですね!σ(^_^;)

後は、ハモはどんなあたりか知りたいですね!大きいし獰猛だから凄そうですね!(^ ^)
Posted by at 2017年11月04日 18:50
コメントありがとうございます。
タチウオ狙いだったのですが、物凄い引きだったので、てっきりドラゴン級が来たと思ってました。
長さだけはドラゴンだったのですが・・
(≧∇≦)
Posted by 船長 at 2017年11月04日 19:48
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